内定式に行ってきました

半年後には社会人

お疲れ様です、修士2年の荒木です。バレーボール男子が予選でオリンピック出場が確定し機嫌がいいです。

本日出勤時に前回のブログいつ書きました?と聞かれ、その後半年書いてなかったことを知りました。そんな私ですが、半年後に社会人になってある企業で働く誓約書を提出してきました。半年ブログを書くのを忘れてましたが、来年度からしっかり働く所存です。同時に内定者交流で他大学の同期と話した感想を書きたいと思います。

内定者交流

内定者交流と言っても私たちが行ったのは、食事会などでの交流ではなくディスカッション形式の意見交換みたいなものでした。特別面白い話はきけなかったです、残念。主な内容は就活で話した事を交換すると言ったものでした。内定者それぞれが自分の理想から出来た就活の軸を述べ、それに伴いどんなプランを建てアクションを起こしたの具体的に教えてくれました。共感出来る所も、できないところも多く感じました。しかしながら面接で受かっただけあって考え方が伝わってきた上に、話の内容に不自然さ、ずれている所はあまり感じませんでした。皆がなぜここにいるのかがしっかりと理解が出来ました。

今回の話で私が伝えたいのは、何を考えてるか解らない人は採用されないと言う事です。恐らく面接で合否が決まる物は全部そうです。『人を見る時、その人を理解出来ない事には判断が出来ません』変わった思考していても、その思考が伝われば検討はされます。

なんとなく行動してる人は怖くて選ばれません。

皆さんもしっかり考えてから行動し、出来れば聞かれたら、なぜそんな行動をしたかを上手く相手に伝えれるようになって下さい。

東進の夏期特別招待講習